HERALBONY ART PARKレポート

2026年6月23日火曜日

アーチスト ヘラルボニー レポート

t f B! P L

HERALBONY ART PARK へ行ってきました。
阪急梅田の特設会場正面には池を模した青色のコーナーが作られ、そこに青をメインに描かれた作品の垂れ幕が三本、これは噴水を表しているのだと松田共同代表がトークショー内で話されていました。
誰でも立ち寄れる場所なのでPARK(公園)のイメージですと話されていたのが印象的でした。







アートスペースからふるからは、福井将宏さんの原画作品と共に、バッグ、Tシャツ、キャップ、ワンピースなど福井さんの作品をあしらった商品が展示販売されていました。多くの方の手に渡るのが楽しみです。

開催情報

今回のテーマは「HERALBONY ART PARK」。
見たことのない色や表現に触れ、自分の感性の輪郭が更新される体験や、多様な視点からアートと出会い、楽しめる場を創出します。
会場では、新作のキャップやトートバッグなどのお出かけシーズンに活躍するアイテムやキッズアイテムも販売。また総勢17名の作家による原画作品を展示・販売。それぞれの作家が生み出す大胆な色彩や反復する線、自由な構成が、空間の中で豊かなリズムを生み出します。絵肌や筆致など、作品の持つ存在感を間近で感じながらご覧いただけます。

期間

2026年6月17日(水)〜22日(月)

場所

阪急うめだ本店 9階 祝祭広場

株式会社ヘラルボニーとからふるの歩み


フクシ×アートWEEK2021の「フクシ×WEBフォーラム」をきっかけに、ライセンス契約や鳥取での講演会を進めています。詳しくはブログでの記事をご覧ください。




このブログを検索

ブログ アーカイブ

QooQ