2025年3月12日㈬~15日㈯、ホテルカンラ京都にて「Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE」が開催されます。このイベントは、新たな形の工芸を作り手の言葉と共にお届けする見本市・展示販売会です。
今回は「NEW TRADITIONAL」のブースにて「からふる×因州和紙」の商品も出品させて頂いています(^^)/
また、3月13日(木)は、「福祉と工芸を繋ぐ、ニュートラディショナルの実験と実践」というテーマで、高橋孝治さん(デザイナー)、川﨑富美さん(プロダクトデザイナー)、岡部太郎さん(一般財団法人たんぽぽの家)らによるトークイベントも開催されます。
お近くの方はぜひ、ご覧ください!!
関連リンク
マーケットデイのご案内
3/14(金)と3/15(土)の2日間は、一般の方がご入場いただけるマーケットデイとなります。
チケットは当日の会場受付で購入が可能です。
つくり手との会話を楽しみながら、お買い物をしていただくことができます。
陶器、漆器、木工、西陣織などのテキスタイルと日々の暮らしで使える伝統的な背景のあるものづくりがたくさん集まります。
ぜひお気軽にご来場ください!
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Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE 2025
会期|2025年3月12日(水)~ 3月15日(土)
12日 11:00-18:00(BUYERS DAY)
13日 11:00-18:00(BUYERS DAY)
14日 11:00-20:00(MARKET DAY)
15日 11:00-17:00(MARKET DAY)
※BUYERS DAYは一般の方のご入場はできませんのでご注意ください
会場|ホテル カンラ 京都
入場料|1,000円
※出展商品が購入できる500円分のショッピングチケット付き
※会期中何度でも入場可能
主催|「KYOTO KOUGEI WEEK」実行委員会
共催|京都府、ホテル カンラ 京都
協力|京都市、KYOTO CRAFTS MAGAZINE、京都伝統産業ミュージアム
公式サイト|https://dialoguekyoto.com
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NEW TRADITIONAL展in鳥取「和紙という銀河から、届く光」
「NEW TRADITIONAL」は、障害のある人とともに、伝統工芸をとおして新しいものづくりのありかたや、それらが息づく生活文化を提案するプロジェクトです。ものをとおしてつくり手、つかい手、つたえ手が垣根をこえて交流し、語りあう場をつくります。
今回は因幡国を舞台に、地元の障害のある人たちと因州和紙(いんしゅうわし)の可能性をひろげる実験に取り組みました。その様子を展覧会とトーク、ワークショップで紹介しました。
この取り組みをぜひご覧ください。
今回は因幡国を舞台に、地元の障害のある人たちと因州和紙(いんしゅうわし)の可能性をひろげる実験に取り組みました。その様子を展覧会とトーク、ワークショップで紹介しました。
この取り組みをぜひご覧ください。
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